母の日に手作りエプロンを贈ろう
母の日のプレゼントは決まりましたか?感謝の気持ちを表すなら手作りのものはいかがでしょうか。一所懸命に作ったものなら、ちょっとぐらい不恰好だって喜んでくれるはず。今回はお母さんが毎日使うエプロンの作り方を紹介します。意外と簡単ですので、ぜひ挑戦してみてください。
母の日のルーツはアメリカ。とある少女が、教会で教師をしていた母の命日に信者たちに白いカーネーションを配りました。このことが反響を呼び1914年、 時の大統領が正式に5月の第2日曜日を「母の日」とすることを決めたのです。 日本で普及したのは戦後のことです。
さて、手作りエプロンですが、使う生地は好きなものを選んでオリジナルに作り上げましょう。参考の写真はシンプルな生地で年齢を選ばないタイプですが、色や柄にこだわっても楽しいでしょう。お母さんに似合うものを選んであげましょう。また、二つ作ってペアにして、時々は炊事を手伝ってあげても喜ばれるでしょう。 感謝の気持ちは、いろんな形で表現できるものです。
エプロンの作り方は覚えると楽しいと思いますよ。マイエプロンや、時にはだんな様に作ってあげて家事のお手伝いをお願いするなんてことも可能かもしれません。
エプロンの詳しい作り方はこちら
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