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タイシは、こだわり続けます。大豆のおいしさ、そして安心・安全

私たち太子食品工業が日本で初めて遺伝子組み換え大豆不使用宣言をしてからから10年。
商品パッケージの「遺伝子組み換え大豆は使用しておりません」の表示は、今では日本の食品業界の常識になっています。昭和15年の創業以来、こうした食に対する安心・安全の取り組みをずっと続けてまいりました。原材料となる大豆や水の厳選、吟味、製造過程における衛生管理など他社に先駆け多くの取り組みを重ね、今では当社独自の基準を確立しています。私たちはあえて自分たちに厳しい課題を突きつけ、よりおいしく、より安心・安全な製品をお客様に届けるため日々、努力を続けています。

安心安全へむけて

土選びから始まるタイシの有機

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自然が持つ本来の力で、自然が持つ本来の味をー有機栽培の基準を厳格に守って土選びからタイシは始めます。
化学合成の農薬をシャットアウトし、健康な土壌作り。
工場もJASの有機認定だから商品に自信を持って「有機」と表示できるのです。

豆腐工場で初めて「ISO22000」の認証を取得

日光工場登録証明書 「日光工場」「古川清水工場」が豆腐工場として初めて、
国際標準規格「ISO22000:食品マネジメントシステム」の認証を取得!! 

 

 

 

 

徹底した衛生管理、明確な大豆の産地

イメージ  明確な大豆の産地、徹底した衛生管理やHACCP対応工場で
常にクリーンな製品作り。
チルドなのに長い賞味期限を実現しました。
完全低温物流システムだから店頭まで新鮮さを保っています。 

遺伝子組み換え不使用宣言は、タイシが国内で最初

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遺伝子組み換え不使用宣言はタイシが最初
今も変わらぬ厳重チェック

今では当たり前になった「遺伝子組み換えでない」の表示。実は、食品衛生法で義務化される以前から太子食品工業が国内で最も早く取り組んだことなのです。

こだわりから生まれたタイシの"業界初"

業界に先駆けてミニサイズのお豆腐や納豆を開発

大豆の旨みを最大限に引き出す「ナチュラルスイート製法」での豆乳づくり

特定保健用食品としてこんにゃくドリンク「オリゴ2400」を開発

にがり(塩化マグネシウム)で寄せる低温寄せ製法