
太子食品は『当たり前を当たり前に』
安心安全の原料選び
- 中国原料の生産管理について
- 契約農家の選定と作付け(4月~5月)
中国吉林省雁鳴湖周辺の産地と契約し、「非遺伝子組み換えが証明された大豆」を、日本の基準で栽培しています。
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産地との協力(春・秋・冬)
年3回定期的にスタッフを派遣し、栽培基準や工程などを確認。生産者と共に大豆を栽培しています。
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栽培・収穫(10月)
大豆畑の管理は手作業で行います。栽培中及び収穫後は、農薬や化学肥料、殺虫剤などの使用は一切ありません。
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選別(12月~3月)
機械で異物や粒形を揃え、最後に手作業で変色や傷豆などの細かな選別をし、袋詰めします。
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出荷(1月~3月)
袋詰めされた大豆は、中国(大連)で遺伝子組み換え検査を実施し、コンテナに積まれ、封印されて船で日本に輸出されます。
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荷揚げ・検査(1月~3月)
日本(新潟)到着後、コンテナの封印をはずし検疫を受けます。また、遺伝子組み換え検査と残留農薬の検査(日本油料検定協会)を行い保管します。
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保管(1月~3月)
保管中は、虫の発生と大豆劣化を防止するため、13℃の低温倉庫で保管します。
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製品
原料・製品は定期的に遺伝子組み換え大豆の混入検査を行い安全を確認します。また厳重に管理された大豆は衛生管理された工場で製品となり、お客様のお手元に届けられます。
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